ホームページ制作

シンプルでセンス良く、気持ちが伝わるホームページが得意です。

発信者の意図を読み取り丁寧に制作


しっかりと中身が整理され発信者の気持ちがシンプルに分かりやすく表現された「伝わる」ホームページ制作に定評があります。
デザインだけがどんなに斬新でも、中身が伝わらなければ意味がありません。
ホームページの閲覧者を引き付け、行動を起こさせる要素としては、ビジュアルもさることながら「ヘッドコピー」や「ボディコピー」といった文章の力によるところが大きいと言われています。
私たちはデザインだけでなく、ワーディング(言葉)による表現を駆使したサイト構築を得意としています。取材を通してアピールしたい点を徹底的に研究し、その上で納得がいくまでお客さまと議論を重ね一つ一つ丁寧に制作いたします。
クライアントの特性に応じたさまざまなソーシャルメディアとの連携はもちろん、各種モバイルデバイスに対応したレスポンシブデザインでアクティブユーザーを逃しません。

小さな事務所ならではの利便性


人員体制上、規模の大きなサイト構築ではなく中小企業、お店、SOHO、フリーランス、テレワーカーなど個人事務所のホームページ制作に特化しています。掛け持ち制作はせず納品まで1クライアントのみの専従態勢で仕事に当たります。
納品後のアップデートやメンテナンスにも責任をもって対応いたします。
費用面や納期面など要望や疑問点は何なりとご相談ください。

制作チームの一翼を担います


WEB制作会社・印刷会社・広告会社と制作チームを編成し、ディレクターの下でデザイナー・コピーライター・コーダーの各部門を担当させていただくことも可能です。それぞれに経験と実績がありますので何なりとご相談ください。

コンテンツ制作が得意です。


最近特に重要視されてきたコンテンツマーケティング。自社でもオリジナルコンテンツを持ちたいと考えるクライアントが増えています。オウンドメディア、オリジナルブログ、事例記事、商品やサービスの比較記事、まとめ記事、YOUTUBE等の映像コンテンツなどタイプはさまざまですが、一貫したコンセプトに基づく「閲覧者にとってためになるコンテンツ」は、継続性を増せば増すほどGoogleやYahoo!などの検索エンジンに有益な情報として認知され、その結果、検索上位に表示されるようになります。この地道な黄金ルールこそが、見込み客を獲得するために重要な要素になっているのです。
ただコンテンツの制作には根気と時間が要るだけでなく、そのクオリティーも重要な要素になるので、制作者の抱負な経験と知識・技術・ノウハウが必要です。
私たちのコンテンツ制作はクライアントとの十分なヒアリングから「はじめの一歩」がスタートし、継続したお付き合いの中で、そのコンテンツの数がだんだん増えていきます。やがて、ホームページに蓄積された「価値ある宝の山」が大きな利益を生んでいく、私たちはそんなイメージでこれまでもこれからもお手伝いさせていただきたいと願っています。

★「コンテンツ制作が得意な制作会社TOP9を厳選してご紹介!デザインもお任せ」比較ビズさまにご紹介いただきました。(2021.06.07)

2021年の制作実績の一部をご紹介します



S.I Labさま

クライアントさまと初回のZoomでの打ち合わせで意気投合。それはクライアント独走でもWEB制作者主導でもなく、お互いに要望や意見を出し合いながら、一つの目指すべき成果物を共作していく、というプロセス重視の制作スタンスへの同調と理解が得られたからでした。 ほぼ1カ月の初期制作期間の中で定例のZoom打ち合わせは6回を数え、そのたびに理想に近づいていく体験をさせていただきました。WEBオープンが終わりではなく、実はこれからが始まりという認識の下、今後も定期的にZoomで打ち合わせを続けていく予定です。

S.I_Lab



株式会社ニイオカ技研さま


職人としての矜持がほとばしっている、まるで「いぶし銀」のようなクライアントさまでした。その心意気を「ものづくりはものがたり」というキャッチコピーの中に込めたつもりです。オープニングと従業員コメントページに使った映像はご依頼者さまが撮ってくれたものをAdobe Premiere Proで編集。同じ製作者仲間からも高い評価を頂いたWEB作品です。制作中の担当者さまとのやりとりはとても清々しく気持ち良く、こちらまで「職人気分」にさせていただきながらのすてきな時間でした。生涯思い出に残るホームページです。本当にありがとうございました!

ニイオカ技研



オペラ歌手テノール 大澤一彰さま


東京藝術大学卒業、ローマで研鑽を積む。第44回日伊声楽コンコルソ第1位、併せてYKK音楽賞、読売新聞社賞、外務大臣賞、文部科学大臣賞、日伊音楽協会賞、日伊協会賞、イタリア文化会館賞、奥田良三賞、藤原義江賞を受賞。サントリーホールの入賞者披露記念コンサートでは、『清教徒』『連隊の娘』のアリアでハイC#・ハイCを連続して歌い、聴衆を沸かせる(「大澤一彰プロフィール」より)。
日本の誇るテノール大澤一彰さんとは2009年からのお付き合いで、ご縁があってWEB制作を担当させていただきました。ご本人にも大変気に入っていただき、更新回数も10回以上に及んでおります。
2021年のこの度、レシポンシブ対応の新しいWEBサイトに模様替えさせていただきました。

大澤一彰HP



還暦中学生


「還暦中学生」は同窓生たちへの情報発信ホームページです。

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